薬箱はいつ見直すか

投稿者: | 2018年9月28日
こんにちは
頑張って働く人がもっと楽に、もっと仕事で活躍できるために 「働く」と「暮らす」の整理整頓をサポートするMy Small Stepの安藤雅子です。
今日もSmall Stepで「できた」を一歩ずつ進めましょう!    

こんにちは

片づけがゴールじゃない。

仕事も家庭ももっと楽に♪

スッキリ片づいた先にやりたいことができる

そのための仕組みづくりをサポート、

岡山市のライフオーガナイザー®、オフィスオーガナイザー®の安藤雅子です。

そろそろ嫌なアイツらの季節

残暑も終わり、すっかり秋めいてきましたね。

我が家のボーイズは季節の変わり目恒例のくしゃみ&鼻水&からんだような咳まで始まりました。

インフルエンザの予防接種を受ける段取りもそろそろ考えなきゃ…そんなシーズンになりました。

病気に備えて家族に必要なものが揃っていれば急な事態にも慌てなくてすみますよね。

常備薬はいつ見直すか決めてますか?

数と種類があればいいわけではない常備薬。

もちろん使用期限もあります。

いざという時に期限がだいぶ過ぎてたら…ちょっと不安になりますよね。

(まあ、私はあんまり神経質に気にしませんが、我が家のメンズは大変気にします)

あるだけじゃなく、どれが必要になっても使える状態であることもいざという時に大切です。

我が家は夏休み中くらいかな?

主人が会社の健康保険組合から薬の注文用紙をもらってきた時に見直すことにしています。

  • 期限の切れるものを確認
  • 手放す薬に変わるものを検討
  • 使う頻度で「やっぱり我が家に必要な種類の薬」を考え
  • あまり使わないで終わった薬の常備するのか検討
  • などなどしたりします

    一番の難関は保険組合の点数(ポイントみたいなの)の中で、追加で支払わずに済むよう
    でも点数は繰り越せないので、ギリギリまで有効活用できるよう計算して注文を決めるとこですね笑
    そんなこんなで見直してから子どもにもわかるように、そして取り出しやすいよう収納しています。

    オーガナイズ体験で見直しを

    今回10月に岡山お片づけチームm o m oとして開催するオーガナイズ体験では
    そんな薬箱を自分や家族にあった基準で一緒に見直します。
    実際にご自宅から薬箱を持ってきてもらいますよ☆
    そして使いやすい収納方法をアドバイスします。
    私たちの収納方法も参考にお伝えします。
    一緒にやることで一つ小さなスペースが整います。
    ぜひ一緒にやってみましょう!

    詳細はこちら


    この翌週は

    数ある整理収納術の中から

    自分や家族にあった片づけ方のヒントを見つける利き脳片づけ®︎収納術講座も開催します

    詳細はこちら


    ライフオーガナイザー 6人の豪華なコラボセミナーも絶賛募集中です!

    詳細はこちら


    ではでは

    最後まで読んでいただきありがとうございました。 ご質問はお気軽にこちらへどうぞ♪ 友だち追加  

サポートの詳細はこちら

 

講座・イベント・ワークショップのご案内

       

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です